最近はまっているのは、布団の中でスマホグローブを使ってKindleを読むということ

Kindleライフが素敵すぎる

僕は基本的に相当な面倒臭がり屋です。

自他共に認める面倒臭がり屋。こんな人間が父親をやっているので、子供達全員面倒臭がり屋になってしまった。

シカマルのような人間です。

面倒臭がり屋な僕ですが、読書は好きなんです。しかし、僕は人一倍低血圧且つ寒がり男。

布団の中から出て来ないタイプと言っていいでしょう。

そんな僕にぴったりのアイテムがKindleです。紙の本だと両手を使って、うつぶせで読まないといけません。電気スタンドも必要です。

ですが、Kindle Paperwhiteはそんな僕の煩わしさを全て取り除いてくれました。

何度かブログでも書きましたが、

電子書籍端末での読書なので、電気スタンドがいらない。Kindle自身の画面が光っていますからね。

そして、次のページにめくる時はタップするだけというお手頃さ。

最近は手を出すのが寒いから手袋です。

使っているのは100円ショップで買ったものですけどね(笑)

実際に使用現場

僕はいつも壁際で寝ているので、Kindleを壁に立てかけておきます。体の姿勢は横を向きながらです。

そして、ページをめくる時だけタップするといった具合です。これだと片手で横になりながら読書が可能。

眠くなったら電源もそのままで平気で寝落ちします。

Kindleは驚異的にバッテリーが持つから、いちいちそんなことを気にせずに読書だけに集中すればいい。

隙間時間というか、眠る直前時間をうまく使えるようになりました。

読んでいるのはプライム会員の無料本。大体ブロガーさん達のプライム本を読みあさっています。

中にはこまかーく書いている人もいるんですよ。行間も少なくて目が疲れちゃう。

だけどそこもKindleさん。文字を拡大表記して読むことができるのでストレスフリーです。

子供の頃って、字がぎっしり詰まった本って苦手だったでしょう?

今はそうでもないけど目が疲れるんですよ。なので、文字は比較的大きめにして読んでいます。

タップする回数が増えるのはしょうがない。

もうめっちゃくちゃ幸せですよ。今一番の趣味になりましたね。Kindle読書。

1年間プライム本を読み続ければ(毎月1冊の計12冊)この端末の元も取れますからね。

Kindle最高です。読書好きな人は是非お勧めします。

ゼロゼロもへじ