電子タバコのiQOSを1ヶ月吸ってみてわかったデメリットは3つ考えられた

iQOSを1ヶ月吸ってみた感想

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いつの間にやら電子タバコのアイコスを吸い続けて1ヶ月が経過しました。

この1ヶ月間とりあえず毎日iQOSを吸い続けたわけですが、デメリットも見えてきたので紹介したいと思います。

1ヶ月吸ってわかったiQOSのデメリット

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まずiQOSという電子タバコの特性上、連続して吸い続けることができないということ。

普通の紙巻きタバコを吸っていると、1本じゃ若干吸いたりないな・・なんて思うことがあります。

それはお酒を呑んでいるときやら、おいしいバーベキューを食べているときなどなんですが、こういうときにiQOSは不便であるということ。

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アイコス本体は充電をしておけばかなりの本数を吸うことができます。ただiQOSのヒートスティックに本体から給電するのは原則1本吸ったらしばらく時間がかかります。

この特性上、アイコスは連続で吸うことができないということ。

くわえ煙草ができない

2016-04-193

無理やりiQOSでくわえ煙草をしてみました(笑)

どうでしょう?この下唇にかかっている負担!なんていう重量なんだ!

無理やりくわえ煙草をしていると、タバコ部分がアイコスのヒートスティックから抜けてしまいます。

ただ刺さっているだけですから。

このくわえ煙草ができないというのがかなりの残念感である。作業をしながらiQOSを吸う。といったことが限定されてしまう。

机で本を読んだり執筆をしているときなら大丈夫ですが、現場系の人がくわえ煙草で作業するのは無理。

この辺りもちょっと不便ですね。

紙巻きタバコと併用するのがいい

ですので、僕はiQOSを吸っているときであっても普通の紙巻きタバコも吸っています。

これは用途をわけているわけで、外にいるときは普通のタバコ。

家の中で作業に煮詰まっているときはアイコスを吸うといった使い分けをしています。

そもそも1ヶ月アイコスを吸ってきましたが、やはり紙巻きタバコの方が美味い。

ですので併用して吸うのがオススメかもしれません

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